2019年05月12日

まったくの 持論

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人間は進化してきて
環境に適応のために
今の形になっているんだからやはり頭にのみ強烈に生えている
「 髪の毛 」は
それなりに大事な役割を担っているはず、が 持論。
 
 だから、「 保護 」には 衝撃を減らす、直射日光を防ぐ汗をかいたら蒸発という気化作用で 温度を下げる 等の機能が髪の毛にはあるのではないかと 勝手に持論。
 
 この時期 やたらと 日光は悪者扱いされてそれこそ紫外線は人類の敵扱いですがじゃあ、頭に日光を浴びせることを防ぐ意味で
「 濃く増毛になる 」が勝手な持論。


 現代人は すぐに帽子やら被りますがそれは蒸れて頭皮には良くないそのまんまが一番に増毛維持効果があるのではというのが 持論。


 まぁ なんとかまだ頭髪が残っているのはやはり日光浴の直射日光が 増毛維持効果になっているのではないか、というまったくの
論理的科学的動物学的な根拠のない持論です。


 日射しを防ぐ為に、増毛増毛。


ま、血管拡張流量増加で
毛乳頭には
栄養満点のはず、が、持論。


 ははは。


禿げたら、持論を撤回します。
posted by コンロッド at 10:11| Comment(0) | ma | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする